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授与品のご案内

許麻神社でご用意しております「授与品」をご案内いたします。下の方には目的別の御守の選び方やよくあるご質問の答えを載せていますので、参考にしてください。

名称初穂料説明
肌守500円全般的な御守。家内安全・心身健康をはじめ、さまざまな願意で持っていただけます。巾着型もあります。
肌守(小)100円携帯に便利な、小さく薄い肌守です。
合格御守500円学校・会社・資格試験等に合格し、ますます向上できるよう祈願した御守です。
長寿御守500円健康を保ちながら、孫・ひ孫の成長を見守れるように祈願した御守です。
安産御守500円妊娠中の母子の健康と、無事安産を祈願した御守です。
病気平癒御守500円病気や怪我の回復・手術の成功を祈願した御守です。
金運御守500円商売繁盛・金運上昇の”種銭”が入っています。
厄除開運御守500円災難を退け、福を招くよう祈願した御守です。厄年でなくても持っていただけます。(厄年に関しての説明はこちら
桜鈴守500円全般的な御守。鈴の音色は神様のお恵みを表しています。音がよく鳴るよう、カバンの持ち手などに付けていただくのがお勧めです。
交通安全御守700円木札型と、吸盤付きのタイプがあります。
交通安全御守(小)500円キーホルダータイプですので、カバンに下げたり、自転車やバイクの鍵に付けてお持ちください。
開運さくら守800円全般的な御守。特に、仕事や夢の実現に励む方が、桜の花が開くように開運されますよう祈願しております。
いちご縁守800円自分を成長させてくれる人との一期一会のご縁に恵まれますよう、祈願した御守です。
縁結び御守800円恋の縁結びの御守。玄関に靴が2足並ぶような幸せな縁が結ばれますよう、祈願しております。
かえる鈴守800円事故や怪我なく、温かい我が家に「ただいま」と帰る幸せを祈願した御守です。
ランドセル御守800円小学生のお子様に。学業成就・交通安全を祈願した御守です。ランドセルはちゃんと蓋が開きます!
ペットの御守800円大切なペットの健康と交通安全を祈願しております。首輪などに付けられます。
腕輪守(虎目石)3800円仕事の成功と心身の健康を祈願した腕輪型のお守りです。貴重な赤虎目石・青虎目石の2種類があります。(数に限りがあります)
腕輪守(瑠璃)1800円外部からの邪気を退けてくれるので、病気平癒に効果があるとされています。また自身の邪気(誤った考え)を正し、真の方向へ導いてくれる石でもあります。
腕輪守(紅水晶)1800円恋愛成就の効果があるとされています。強い癒しの力を持ち、女性の内なる美しさを高めてくれる石です。
伊勢神宮御札1000円全国の神社の中心として尊ばれている伊勢の神宮のお札です。家庭や会社の守り神として、地元・許麻神社のお札とともにお祀りください。
伊勢神宮御札(大)2000円通常より大きなサイズの神宮のお札です。新築・開店・お祝い事の際に、「もっと立派なお札をお祀りしたい」と考える方にお勧めです。(数に限りがあります)
許麻神社御札700円久宝寺の氏神様として、地域の氏子・崇敬者の皆様をお守りくださる許麻神社のお札です。伊勢の神宮のお札とともにお祀りください。(お札の祀り方についてはこちら
破魔矢(大)2000円邪気を退ける縁起物です。神棚や玄関にお飾りください。赤と黒の2色があります。(長さ90cm)
破魔矢(小)1000円赤と黒の2色があります。(長さ70cm)
干支絵馬500円神様のお側近くに奉納して、絵馬に書いたお願い事が叶うよう祈願するものです。令和4年は寅の絵柄です。
交通安全ステッカー300円自動車やバイクに貼っていただく、シールタイプのステッカー御守です。
御朱印300円ご参拝の証としてお受けください。(宮司不在時は書置きでの対応となります)

目的別 御守の選び方

目的別の御守の選び方をいくつかご紹介します。ただし、以下は一例ですので、迷われた時は「自分が心惹かれるもの」を選ぶのもおすすめです。

健康に過ごせるように

  • 肌守、肌守(小)
  • 腕輪守(瑠璃)

子供に持たせたい

  • ランドセル御守
  • 交通安全御守(小)
  • かえる鈴守

仕事運を上げたい

  • 腕輪守(赤虎目石・青虎目石)
  • 腕輪守(紅水晶)
  • 開運さくら守

最近よくないことが多いと感じる

  • 桜鈴守
  • 厄除開運御守
  • 許麻神社神札

よくある質問と答え

御守を複数持ってもいい?

御守を複数持っても問題ありません。ただし神様とのご縁を繋ぐものですので、丁寧に扱いましょう。たくさん持つと扱いがおろそかになりそうだと感じる場合は、数を減らした方が良いでしょう。

御守は一年で返すべき?

身の回りのものを一新して、清々しく新年を迎えたいというのは、清潔好きな日本人らしい感覚です。お札・御守も正月前後に交換するのが一般的ですが、特に思い入れのある御守——例えば初宮詣の時の御守、プレゼントでもらった合格御守など——は、ずっと持っていただいても問題はありません。

他にもご不明な点がありましたら、神職までお気軽にお尋ねください。

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